スポンサー




2010年07月27日

TOEIC勉強法〜当事者意識を持つ

TOEIC勉強法〜当事者意識を持つ

よくただ聞いているだけで英語が話せるようになるという英語教材の広告を見かけますが、そのようなことはありません。ただ聞いているだけでは脳は必要ないと判断してしまい、いつまでたっても記憶に残らず、英語が話せるようになりません。

TOEIC対策、英語の教材を聞くときに「自分ならどう話すか」と考えながら聞くことでリスニング力がアップします。他にも海外ドラマを見ているときも同じです。ただ、ずっと当事者意識を持っていると集中力が持ちませんので、例えば、海外ドラマを見る際には自分と同じ性別の人の発言を考えるとよいでしょう。男性なら男性の俳優、女性なら女性の俳優のように自分があたかも演じるかのように意識して見ましょう。もしくは自分と同じ性別の俳優のみシャドーイングをするのもよいです。


TOEIC(R) テスト公式DSトレーニング

TOEIC(R) テスト公式DSトレーニング
TOEIC(R) TESTスーパーコーチ@DS TOEICテスト新公式問題集〈Vol.4〉 もっと TOEIC(R) TEST DSトレーニング TOEIC(R) TEST 英単語スピードマスターDS 学研 新TOEIC(R)テスト 完全攻略2



TOEICテスト新公式問題集〈Vol.4〉
Educational Testing Service

TOEICテスト新公式問題集〈Vol.4〉
TOEICテスト新公式問題集〈Vol.3〉 TOEICテスト新公式問題集〈Vol.2〉 TOEIC TEST リスニングの鉄則 はじめての新TOEICテスト 完全攻略バイブル 新TOEICテスト 1週間でやりとげるリーディング



TOEIC勉強法
posted by TOEIC at 09:26| TOEIC勉強法